ヘッジファンドに500万円出資するかを真面目に検討

こんにちは、加藤です。 最近月利3~5%という、驚異的な高配当を出すヘッジファンドを紹介されました。 真面目に検討と書いてはいますが、私の師匠からの教えなので基本は実行することになると思いますが、 私も投資家の端くれ。 一応リスクとリターンを考えていこうと思います! あ、ヘッジファンドはある理由により公開はしていません、、 LINE友達限定でお伝えしておりますので、 気になる方はLINEで友達申請ください!

ヘッジファンドとは

ヘッジファンドとは、さまざまな取引手法を駆使して市場が上がっても下がっても利益を追求することを目的としたファンドです。 ヘッジ(hedge)は直訳すると「避ける」という意味で、相場が下がったときの資産の目減りを避けるといったところから用いられています。

つまり、ヘッジファンドとは利益追求型のハイリスクハイリターンの投資になります。 今までS&P500の投資信託と不動産投資で守りを固めてきた私にとって、 初めての"攻め"の投資となります。 正直毎月数十万円の現金が入ってくるとのことで、 想像するだけでワクワクしますね!

月利3~5%ってどれくらい凄いの?

今、師匠からは500万円の出資を提案されています。
仮に500万円出資した場合、 毎月15~25万円の配当があります。 これは正直信じられないほど高利回りです。
何もしなくても、新卒の給料くらいが勝手に入ってくるという、 凄まじい威力です。
師匠は6,000万円出資されていて、 こちらのヘッジファンドだけで毎月200万円前後の配当があるようです。 凄すぎる・・!

どんなリスクが考えられのか?

こちらのヘッジファンドでは主にFXをはじめとした、あらゆる金融商品で、 利益を追求しています。
そのため、

・単純にFXの取引で負ける 
・ファンドが短時間で大幅に根下がったりする

と元本が溶けるリスクがあります。

ただ、 すでに数十億円の出資があり、運用はそのうちの数パーセントで実施しているため、 万が一取引でマイナスがでたとしても次の取引で取り戻せると考えられます。

加藤はこのリスクを”限定的”と捉えました。 投資家として、許容できるリスクだと。

皮算用してみる。

リスクばかり目を向けていてもお金は増えません。 次は皮算用をしてみましょう。

仮に毎月3%の配当があると仮定すると、 このような感じになります。

こちらのヘッジファンドは複利運用してくれるので、 そちらも加味すると、1年預けると2,128,804円の利益が出ることになります!

さらに二年まるっと預けると5,163,971円の配当になります。
もちろん預けたお金も引き出せるので、2年で500万円が1,000万円になりますね。
とんでもない威力です笑 ニヤニヤしちゃいますねw

最後に。

今、こちらのヘッジファンドに出資するか絶賛検討中です。

また出資したら、いつか結果も共有したいと思います。

そのときはいい報告ができるといいですね! それではまた!